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葬儀のご依頼はこちらから

24時間・年中無休

0120-92-0017

よくあるご質問

お客様の声としてお問合わせの多い内容を以下に掲載させていただいております。
ご不明な点があれば結悠の杜までお気軽にお問い合せください。
亡くなった時、いつ連絡してもいいですか?夜遅くても迎えに来てくれますか?
はい、いつでもご連絡ください。
年中無休、24時間体制で昼夜を問わず待機しております。
病院の指定する葬儀社に依頼しなければなりませんか?
病院から葬儀社を紹介される場合がありますが、必ずしも依頼する必要はございません。葬儀社を事前に決められている場合は、その旨を告げはっきりとお断りください。
人前で話すのが苦手なので、しっかりと挨拶ができるかどうか心配なのですが・・・
ご安心ください。お悲しみの中ですので、なおさらです。
各種例文のご用意もございますし、当社スタッフがサポートいたします。喪家様になり代わり挨拶をすることもできます。
お寺様を呼ばないでお葬式はできますか?
はい、できます。
ただ、他のご親族の意向や、後々のお祭りの方法、ご遺骨を後々どうされるか、皆様ご納得の上で無宗教式として執り行うことができます。
葬儀に参列する人数の予測の仕方はありますか?
年賀状の数、携帯電話の登録数などから、ある程度の目安をつけていきます。
また、親族、友人関係、仕事関係、ご近所、喪主の仕事関係、習い事関係、子供の関係など、それぞれの立場から予測していく必要があります。まったく予想できないときは当社にご相談ください。豊富な経験をもとにお話をお伺いして目安をつけていきます。人数を予測することは、お葬式全体の質や葬儀費用にも関わり、最低限必要な費用や物品を正確に割り出すためにも大切なポイントです。
家族葬での注意点は何ですか?
家族や親族、親しい方のみで行う家族葬の場合、しっかりその旨を周りにお伝えすることが重要です。
しっかりと伝えるべき方にお伝えしないと、葬儀を終えたのち、葬儀に参列できなかった方が自宅へお悔やみを述べに訪れたりして、個別に対応しなければいけなくなる場合 がございます。また参列者を呼ばない予定だったのが、式の日程を知り、思いもよらない参列者が来てしまうこともございます。
自宅に遺体を安置することが難しいのですが、どうすればいいでしょうか?
ご安心ください。結悠の杜には、ご安置設備が完備されていますので、病院、施設等から直接入ることができます。
もしもの時、すぐに必要なものは何ですか?
慌てる必要はありませんが取り急ぎ必要になるものをご案内します。遺影として使用するお写真、死亡診断書、印鑑の三点をご用意ください。お写真はピントが合い表情のよいものを選びましょう。印鑑は認印でかまいませんがシャチハタは不可になります。印鑑と死亡診断書は、役所へ死亡届を提出する際に必要となります。その他は、場面ごとの必要事項になりますので当社スタッフにご相談ください。状況に応じて丁寧にお手伝いいたします。
お葬式の費用ってどれぐらいかかるんですか?
葬儀費用の全国平均は、約199.8万円です。(※祭壇、人件費、飲食費、返礼品、 式場使用料、宗教者へのお礼などを含む)結悠の杜では、葬儀費用はお客様の予算に あわせて調整できます。平均はあくまでも参考程度にとどめ実際の費用に関しては、 ご希望をお伺いしながら、過不足のないご提案をいたします。広告などにある金額だけで比較しないことが大切です。特に葬儀社が設定したプランでは、「必要なものが すべて含まれています」「追加料金一切なし」と広告されてますが、必要か不要かの判断をお客様が行ったわけではありません。また、予算が心配なときは葬儀費用をできるだけ抑えた形でしっかりとご提案いたします。
火葬場や霊柩車の運転手などへの心付けはどうすればいいのですか?
絶対に渡さないといけないものではなく判断は喪家の方に一任されます。現在、火葬場は公的機関が運用している場合がほとんどであり、心付けの受け取りを拒否しているところが多くなっています。その他に霊柩車、送迎バス、タクシーの運転手に心付けを渡すことがありますが、先に心付けを要求し金額を指定してくる葬儀業者は考えものです。もし渡すのであれば、無地の白封筒を使い、表書きは「志」と書くの が一般的で、直接運転手に渡すほうがよいでしょう。
よい葬儀とは、どのようなものですか?
葬儀を行う目的は人により様々です。主に「故人のため」「家族のため」「社会的なお別れの場として」行うと言われますが、「よい葬儀」とは集う縁者すべての気持ちを大切にすることができてはじめて実感できると思います。どこかに気持ちが偏ってしまうなど、自分本位なお葬式では、寂しい思いをする人がでてしまい、気づかないうちに角が立っていることがあります。結悠の杜では、様々な視点から「よい葬儀」になるようお手伝いいたします。
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